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■ ニュース

教員公募のお知らせ

このたび、東洋大学社会学部では教授、准教授、専任講師1名( 健康心理学を含む臨床心理学)を公募します。
公募内容は、以下に記載の通りです。

・機関名:東洋大学 社会学部
・募集人員:教授、准教授、あるいは専任講師1名
・着任時期:2018年04月01日
・募集期間:2017年07月18日(火)(必着)
詳細につきましては、下記ページをご参照ください。
A href="https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=3&id=D117060062&ln_jor=0

【問い合わせ先】
東洋大学 社会学部 社会心理学科  学科長 加藤司( 教授 )
電子メール:mtsukasa[at]toyo.jp  ([at]->@) ( 加藤司 )
ファックス:03-3945-7626( 社会学部研究室事務室 )

日本心理学諸学会連合よりお知らせ

公認心理師法の施行に向けて、このたび「公認心理師カリキュラム等検討会」が組織され、既に2回の会議(9月20日、10月4日)が開催されております。
子安理事長はこの会の構成員、沢宮事務局長はワーキングチームのメンバーとなっています。
この会議は公開で開催され、議題等、資料等は厚生労働省の次のURLに掲載されています。
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/other-syougai.html?tid=380707
議事録および議事要旨は確定し次第、ここに掲載されます。
今後、順次、情報はここに掲載されますので、適宜チェックしていただきますようお願い致します。

【連絡先】
一般社団法人日本心理学諸学会連合 事務局
Japanese Union of Psychological Associations
113-0033 東京都文京区本郷5-26-5-701
FAX 03-6658-4585(月−木:10時〜17時)
E-MAIL  info[at]jupa.jp  ([at]->@)
URL http://jupa.jp/

教員公募のお知らせ

同志社大学心理学部では以下の通り、2017年4月1日着任予定の任期付き教員(5年、再任不可)を募集しております。

【専門分野】
心理学(心理学内部の専門領域は問わない)

【担当予定科目】
心理学、心理学統計法、心理学実験演習、ファーストイヤーセミナー、外国書講読、演習(ゼミ、卒業研究指導)など学部生向けの基本的な科目から本人と相談の上決定する。なお、大学院科目を委嘱する場合もある。

応募資格は以下のとおりです。
1.博士の学位を有すること
2.主として実証的な方法を用いた研究を行い、卒業研究の指導に必要な知識や技能があること
3.国際的な研究業績(第一著者として英文誌への論文掲載、国際学会あるいは欧米の学会における研究発表、海外の研究機関に所属しての研究活動等)を有すること
4.日本語で授業ができること
5.キリスト教主義教育に理解があること

【連絡先】
同志社大学心理学部事務室
jt-snrjm[at]mail.doshisha.ac.jp ([at]->@)

その他の詳細はこちらをご覧ください。


公認心理師推進ネットワークからのお知らせ

文部科学省専門職大学院ワーキンググループ(第5回)配付資料「参考資料5 公認心理師法(概要)」に公認心理師法施行スケジュール(イメージ)が記載されております。
詳しくはこちらをご覧ください。

三団体会談Webサイトに「 公認心理師法のカリキュラム/経過措置における受験資格に関する要望」が掲載されております。 詳しくはこちらをご覧ください。

国際心理学会議(ICP2016)「Rapid Communication」の発表申込締切延長のご案内 2016年3月

国際心理学会議(ICP2016)の「Rapid Communication」の発表申込締切が2016年3月31日(木)まで延長となりました。
「Rapid Communication」では、お手持ちの最新の研究成果をポスター形式で報告・共有していただくことができます。ぜひこの機会に、奮ってお申し込みください。
お申し込み期限は2016年3月31日(木曜日・日本時間24時)です。
お申し込みにあたっては,国際心理学会議2016の登録ページより150語の抄録 をご登録ください。
発表形式や申し込み手続きの詳細
発表登録ページ

国際心理学会議(ICP2016)の新たな発表形式「Rapid Communication」のご案内 2016年3月

国際心理学会議2016の新たな発表形式「Rapid Communication」の募集が開始 されました。
「Rapid Communication」では,お手持ちの最新の研究成果をポスター形式で報告・共有していただくことができます。
お申し込み期限は,2016年3月20日(日曜日・日本時間24時)です。
お申し込みにあたっては,国際心理学会議2016の登録ページより150語の抄録 をご登録ください。
発表形式や申し込み手続きの詳細
発表登録ページ

脳と創造性に関する研究者支援(研究助成)のご案内 2016年1月

脳と創造性に関する研究者支援(研究助成)のご案内が届きました。
詳しくは、NPO法人ニューロクリアティブ研究会のホームページ をご参照ください。

2016年度パブリックヘルス科学研究助成金のご案内 2015年11月

公益財団法人パブリックヘルスリサーチセンターより,助成金に関する情報が 届きました。

【公募先】公益財団法人パブリックヘルスリサーチセンター
【主な分野】ストレス科学 生命医科学
【応募資格】40歳以下(申請時)。 博士後期課程在籍の学生可
【金額】100万円/1件
【研究期間】1年
【提出方法】各部局長等の推薦(押印)を得て応募
【締切日】2015/12/11(応募先)
【決定時期】2016/3月上旬
【採択件数】最大10件
詳細は、こちらをご参照ください。

三団体会談による「公認心理師教育カリキュラム案」について 2015年11月

日本心理学諸学会連合より、三団体会談による「公認心理師教育カリキュラム案」が届きました。本会はこのカリキュラム案に賛同しています。カリキュラムの詳細は、こちらをご参照ください。

国際心理学会議(ICP 2016)「テーマ・セッション」の募集 2015年9月

日本心理学諸学会連合より、国際心理学会議(次年度、横浜にて開催予定)で のテーマ・セッションの案内が届きました。詳細は、こちらをご参照ください。

訃報

本会前会長であられる磯博行先生(66 歳)が平成 27 年 2 月 17 日(火)に御逝去されたとの訃報が事務局に届きました。 ここに謹んでお知らせ申し上げます。 本会関係各位より複数のご連絡を賜り,驚きとともに,磯先生の本会におけるご功績を改めて痛感しているところです。 通夜・告別式が下記のとおり執り行われることをお知らせするとともに、磯先生の安らかな眠りをお祈りいたします。

日本行動科学学会 会長 津田彰


【通 夜】
日時: 平成 27 年 2 月 21 日(土) 18 時から
場所: 大阪市立やすらぎ天空館
所在地:〒545-0052 大阪市阿倍野区阿倍野筋 4 丁目 19-155
Tel:06-6656-6381

【葬儀・告別式】
日時: 平成 27 年 2 月 22 日(日) 13 時から
場所: 通夜に同じ

【喪 主】
磯 悠記(ゆうき) 様 (故人の御長男)

公認心理師法案について 2014年12月

国会解散に伴い、公認心理師法案が一旦廃案になりました。「公認心理師(仮称)」に関する法案を再提出するためには新法案を作る必要があるという 意味ではなく、これまでに作成された法案の再提出も可能という状況にあるようです。本学会も、法案の再提出に賛同しています。
                     

脳と創造性に関する研究者支援(研究助成)のご案内 2014年12月

脳と創造性に関する研究者支援(研究助成)のご案内が届きました。
詳しくは、NPO法人ニューロクリアティブ研究会のホームページをご覧ください。
                     
      

・認心理師法案について 2014年10月

公認心理師法案に関する情報について,「公認心理師法案早期実現のお願い」を掲載しました。
                    

公認心理師法案について 2014年4月

4 月22日に自民党の「心理職の国家資格化を推進する議員連盟総会」が開催され、 議員連盟から「公認心理師法案要綱骨子(案)」が提出され、「公認心理師法案要綱骨子」となりました。
「公認心理師法案要綱骨子(案)」につきましては,こちらをご参照ください
                     

訃報

長年にわたって心理学会を牽引されてこられた松山義則先生が去る4月14日に永眠されました。
享年90歳でした。
松山先生は昭和39年度から昭和45年度にかけて日本行動科学学会の前身である異常行動研究会の初代会長を務められ、行動に関わる学問や研究に重点を置く本学会の基盤を構築してくださいました。
葬儀は近親者の方で既に執り行われたとのことです。松山先生の安らかな眠りをお祈りいたします。


日本行動科学学会 会長 津田彰

訃報

行動科学・心理学の領域にて日本をリードされ、
異常行動研究会の当初から本学会をご指導くださいましたお二人の大先生の訃報が届きました。

本明寛先生
12月6日、老衰のためご逝去、享年94歳。
告別式は、13日、宝仙寺にて執り行われたそうです(喪主はご妻女の登志子さま)。

内山喜久雄先生
12月20日、心不全のためご逝去、享年92歳。
告別式は近親者にて執り行われたそうです(喪主はご長男の純夫さま)。

先生方の長年の本学会へのご貢献に感謝申し上げますとともに、
謹んでお二人のご冥福をお祈りいたします。


日本行動科学学会 会長 津田彰

関連する雑誌のご案内

The Journal of Contextual Behavioral Science (JCBS)

The Journal of Contextual Behavioral Science (JCBS), the official journal of the Association for Contextual Behavioral Science (ACBS) and edited by Dr. Joseph Ciarrochi of University of Western Sydney, Australia, is open for submissions.

To find out about the goals of the journal, click on the links below:

-Video Introductions

In this video, Steven C. Hayes, University of Nevada, Reno, USA talks about the journal.
In this video, Editor-in-Chief Dr. Joseph Ciarrochi introduces the journal.

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ISSN: 2212-1447
2 issues per year

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